都留文科大学学報(第145号)
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堤  英俊ゼミ海野嵯矢佳依存することとキャリア形成川口 美聡身のゆるむ学級づくり―ストレッチ活動を起点にして―河邊 拓野授業の導入における小話に関する研究白田  大学級の「普通」を問いなおす教育実践高橋 杏実子どもの「怒りと向き合う力」を育む―せんせい日記とこども日記の交流を通して―長井 奏海不登校支援と学級経営―席替えの実践を通して―松谷美千江特別支援学級における「話す」指導に関する研究村松 夏帆存在を承認しあう学級づくり―交流授業を起点にして―鶴田 清司ゼミ持増 一秀「学び合う教室文化」についての研究五十嵐美竹日本のこれまでの性教育これからの性教育兼松 結衣子どもの自尊感情を育てる教育方法論菊地 水晶学習塾と学校のこれからのあり方城田かな枝地域教材を活用した授業づくり―「主体的・対話的で深い学び」のために―関根真結子語彙力を向上させる学習二村 美華ICT教育がもたらす効果と問題点の解決―岐阜県のICT教育に取り組むための考察―松永 汰洸特別活動の現状と望ましい在り方―社会で生き抜く力の育成―山口  柊言葉が育てるコミュニケーション力―未来を見据えた教育の在り方―寺川 宏之ゼミ相澤 舞紀スチュワートの定理浅川 実里フランク・モーリーの定理について小田切 梓パスカルの三角形小山 航也ピタゴラスの定理と三角形政本 愛夏ユークリッドの『原論』の公準について鳥原 正敏ゼミ川口 優佳勉強から脱却し学びを問い直す ―世界放浪旅の経験をもとに―秋山 琴未学習者主体に関する一考察 ―これまでの図画工作を通して―浅田 健汰かかわり合う力を育む図画工作植村 伽宙発達段階がちがうこどもたちがたのしむ造形活動に関する一考察大嶋 愛乃図画工作の意味を考える―自己と他者の価値観を足場として―松橋麻弥乃図画工作における“まね”に関する一考察中川 佳子ゼミ高橋愛舞希就職活動におけるストレス―自己効力感との関係から―天野優梨香大学生の愛着スタイルと学校適応の関連について岡田 映里自身のスポーツ経験と子どものスポーツ参加への考え方清水 夏帆障害者を同胞に持つ双生児の自己評価と自尊感情田中 快尚発達障害の支援:ASD児の学習支援を通して成田倫太良異性友人関係における親密さと共有様式との関係山﨑真里恵大学生の学校生活適応感における自己肯定感、対人関係への影響萬家 江美自認するキャラの有無と賞賛獲得欲求における友人関係・自我同一性との関連西本 勝美ゼミ大神田 匠豊かに働くことの実現―過労死事件が伝えたものとは―大竹 陽平地域づくりの拠点となる学校―小さな学校の可能性に着目して―大庭 有貴インターネットと共存していく―SNS依存に見る若者のコミュニケーション―國安 裕介自分の力が発揮できる社会へ―雇われない生き方の追求―関  優斗やりがいのある教員の働き方を探る―組織として支え合う学校の在り方とは―松久 拳也子どもたちに『体験』という教育活動を―自然体験に関わる子どもの成長と大人の視点―三浦  藍生きづらさを分かち合う―ひきこもり支援の研究を通じて―平野 耕一ゼミ阿久津このみ放射線教育について、小学生の興味を喚起させる教材開発池端 美菜物体の落下と、終速度について里見友莉那僻地教育と知的障害児のための理科教育多田良聖南理科教育における興味の観点からみた実験の有用性と、興味を深める効果的な指導について東 采耶花理科離れの現状と学生アンケートから考える効果的な可視化教材・授業についての研究廣田  健ゼミ市毛  遥子どもの貧困対策推進法の有効性に対する一考察風間  希子どもの参画保障システムとしての三者協議会の意義と課題―長野県辰野高校における三者協議会の事例をきっかけとして―182021年3月10日(水)

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