都留文科大学学報(第145号)
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岡野さくら自然な問いから広がる学び―“てつがく“対話の可能性と公立小学校での実践―小林  友真の「平等教育」の実現に向けて―「公平性」を保障する個別教育の必要性―颯田  樹生活綴方の「読み合い」と自由テクストの発表における教育的価値本橋 泰紀本来の「学力」と卓越性の実現に向けて―すべての子どもを伸ばすためには―渡邊 杏介日本の公立小学校におけるフレネ教育の実践方法とその意義―実践から教育を変えていくために―上原 明子ゼミ天野 琢斗小学校英語教育における文字指導遠藤みのり児童期における英語の音韻認識の重要性萱沼 美結フィンランドの教育についての考察菊地 慎平小学校英語教育におけるCLILの意義瀧野 日和小学校英語教育における絵本の活用畑  佑弥マザーグースと小学校英語教育村上 卓弥小学校英語教育におけるフォニックス指導佐藤  隆ゼミ大木 乃愛「今」を生きる教師のしごとと働きやすい職場について考える大宮 惇暉北海道の実践から地域教育の可能性を考察する西郷 龍真「学校崩壊」と言われる今日の教育現場手島  藍日本の教育格差と無償教育寺井 瑞穂コロナ禍で見つめ直す主体的・対話的で深い学び林  茉璃学級通信から見る保護者・子どもとのつながり清水 雅彦ゼミ足羽  萌音楽を「演じる」ときの意図伝達 尾﨑 友唯日本の舞台芸術の成長 小澤 果歩日本と海外における音楽教育の比較 小坂 梨紗特別支援教育における音楽の可能性 髙橋 麗生ガエターノ・ドニゼッティの生涯と オペラ「愛の妙薬」についての考察 和田 美里小学校教育における日本伝統音楽 十川 菜穂ゼミ池上 彩佳音楽と感情の心理学的研究 上間菜々花なぜ人は音楽を好むのか 小野寺 愛BGM の活用について 片山 壮太フランツ・リストの生涯と音楽について 吉田 優里音楽の効果を生かした教育現場における実践 平 和香子ゼミ朝倉 萌衣インドネシアにおけるバティック文化に関する研究浦田 創平大学生における味覚障害と食生活に関する研究―亜鉛摂取量の関連性―桂嶋 優帆大学生の枝豆嗜好性とその活用について国分つぐみ小学校における食育指導に関する研究本田 如奈大学生におけるエコ意識及び行動に関する研究山田 菜央男性保育士の現状と課題山田 実波小、中学校における栄養教育竹下 勝雄ゼミ鈴木 大輔論理的思考力を高める図画工作科指導についての一考察―プログラミング教育からのアプローチ―八巻  凌鑑賞活動と対話による図画工作研究の今後の在り方について井森  遥図工・美術教育における漫画表現について齋藤 咲花描画と心理の関係性についての一考察―図画工作教育におけるアートセラピーの活用―櫻庭 雄大子どもの「好き」を持続させる図画工作科の授業づくり佐藤明日香「生きる力」を育てる授業づくりについての一考察新見 広大小学校教育における持続可能な社会づくりの担い手を育むための図画工作の特徴をいかした学びについての考察竹綱 美咲自己肯定感を育むための鑑賞活動について―児童に対する鑑賞活動の在り方について考える―筒井 潤子ゼミ伊藤千冬光ネット社会と自己肯定感―ネットトラブルの事例から考える―内海 里彩生きづらさを感じる子どもについて考える―子どもを多角的に見るために―太田 和泉PTSD(心的外傷後ストレス障害)の実態―消せない子供の頃の「トラウマ」―今野 祐希インターネット上でのいじめについて考える―新たなコミュニケーション手段を豊かにするために―白木 冴枝子育て支援―子育ての現状と愛媛県西条市の実例から考える課題とこれから―土橋  月人の心を癒す動物たち―アニマルセラピーの事例から考える―成田さつき障害者のニーズに応じた支援の在り方―障害者支援の現状と課題―深沢 里彩場面緘黙児への支援―教師の立場から支援の在り方を考える―17都留文科大学報 第145号

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