ブックタイトルフィールド・ノート no.84 Mar.2015

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フィールド・ノート no.84 Mar.2015

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フィールド・ノート no.84 Mar.2015

編集後記今年の抱負ひととの付き合いを大切にしていきたいです。昨年はいろいろなところに出掛けさまざまな人と触れno. 84 Mar.合ってきました。学内での仲間たちや先生、出掛け先で時間を共にした人たち。年齢も職業も住んでいる地域もみんな違います。その人たちと時間を過ごし、学んだことはた発行人北垣憲仁〔13-15〕統括編集者西教生〔34-35〕編集長別符沙都樹〔10-12,22-23〕副編集長伊藤瑠依〔4-5,26-29,33〕舟田早帆〔1,8-9,48〕編集廣瀬はづ紀〔2-3〕加藤萌香〔30-32,42-43〕金原由佳〔6-7,16-18〕今村遥香〔38-39〕小俣渓和〔40-41,46-47〕高橋未瑠来〔44-45〕長尾泉〔19-21〕南條新〔24-25,36-37〕ロゴデザイン工藤真純〔〕は編集担当ページくさんあります。そして、これからもたくさんの人と出会い、交流していくなかで今まで出会った人との繋がりを大事にしつつ、新たな人との繋がりを築いていきたいと思います。(廣瀬はづ紀)つるでの生活は、穏やかなものです。学生である以上、勉強に励むのは当たり前ですが、それ以外の時間はゆったりと気ままに過ごしています。最近は、雪が降る日に空から降ってくる結晶を眺めたり、その翌日にはうら山に登って足跡を探したり。都留に住んで3年目になる今年は、農業に挑戦してみたいと思っています。日々少しずつ変化する農作物に興味があり、自分で一から野菜を育ててみたいです。今年は、何ごとにも前向きに、興味の赴くままに活動してみようと思っています。(加藤萌香)FIELD ・ NOTE(フィールド・ノート)84号発行日:2015年3月19日発行部数:500部発行・編集:〒402-8555山梨県都留市田原3-8-1都留文科大学コミュニケーションホール地下1階地域交流研究センターフィールド・ミュージアム部門『フィールド・ノート』編集部E-mail:field-1@tsuru.ac.jpバックナンバーは都留文科大学コミュニケーションホール地下1階の地域交流研究センターにありますので気軽にいらしてください。じっこうあるのみ!な1年にしたいです。去年は大学生活初めての年ということもあり、ただご飯を作り洗濯をして、授業を受けるだけで1日が終わっていました。やりたいことがあっても、なかなか実行に移すことができていませんでした。ですが、もうすぐ都留に来て1年。大学生活にも慣れて、時間のやりくりは以前より上手になったはずです。だから、去年やりたいと思ってできなかったことや、これから思いつくやりたいことを、全部実行するつもりで突っ走って行こうと思います。(南條新)c2015『フィールド・ノート』編集部乱丁・落丁の場合はお取り替え致します。編集部までお知らせください。no.84 Mar. 2015 46